意向把握・自己点検・苦情対応の記録が、日々の業務の中で自動的に残る。監査前の資料整備は、まる数日 → この画面のまま。

「保険会社の代理店監査の前に、資料整備で数日つぶれる…」
「自己点検が『月末にまとめて記入』に。苦情対応の経緯は担当者の頭の中にしかない…」
「意向把握の記録がExcelと紙に分散して、どれが最新かわからない…」
体制整備義務への対応を、日々の業務フローの中に組み込みました。使うだけで、必要な記録が残ります。
下書き→承認→確定のワークフロー。特定保険契約の適合性確認も形式化して記録します。
金融庁監督指針に沿った募集人36項目・管理者34項目。提出状況を一覧で管理できます。
受付→調査→解決の経緯と、保険会社への報告状況を記録します。
誰が・いつ・何を承認・変更したかをすべて自動で記録します。

Excelと紙に分散していた情報を、1つの画面で管理できます。

機能制限のないシンプルなID課金。まずは14日間無料でお試しいただけます(期間中は課金されず、期間内の解約で費用はかかりません)。